だから囁くのさ

自分の日常とか音楽の話とかとか

ゲーム感想

プログラミング学習と音楽なゲーム【思案中】

結構前に買ったゲームで「ヒューマン・リソース・マシーン」というのがSwitchにインストールされていた。
最近、思い出したようにプレイしてる。
簡単に言うと「ゲーム内のキャラの動きをプログラミングしてパズルを解くゲーム」
アセンブラのような単純な命令を組み合わせてキャラを動かす。
最後の方になると数字のソートとかも出てくる。



詳細は↓のような感じで




プログラムをGUIで組み立てて、その結果をキャラクターの動きで確認できるというのは単純に楽しい。
このゲーム性に音楽の要素を足したいと思っている。

すでに「MusicBlocks」っていうのがあって、楽器の演奏をプログラミングしたりするものがあるんだけど、これは楽器の譜面そのものをプログラミングする感じにみえる。。。
それも楽しいんだろうけど、ちょっとプログラミング学習に寄りすぎてる気もする。



プログラミング学習の目的も果たしつつ「ヒューマン・リソース・マシーン」のように、画面の中でキャラがコミカルに動きながら、その結果として音楽を奏でたり、リズムを刻んだりして、気持ちいいゲーム体験を作りたい。
しかし、まだアイデアが出ない…

頭の中では「ヒューマン・リソース・マシーン」*「Rez」*「RAYSTORM」のイメージがわき始めてるのだけど。。。まだまだ具体的な形になっていない…

うーむ、同じような趣向の人と語り合いたい。



【感想】グノーシア:ボッチでも遊べる人狼ゲーム

ここ一週間ほど「グノーシア(NintendoSwitch版)」というゲームにのめり込んでしまっていた。
簡単にいうと人狼をデジタルゲーム化したもの。
ゲーム内の14人のキャラクターと自分を含む最大15人で人狼をやるゲームだ。




1回のプレイは短いと5〜10分ぐらい、難しくなってきて熟考すると15分〜20分弱かかったかな。
このゲームを繰り返し、徐々に各キャラのバックボーンなどが見えてきて全体のストーリーが進んでいく立て付け。
自分はクリアまでに〇〇回プレイすることになった(この回数もネタバレになってしまうのかも…)

総プレイ時間はどれくらいだろ、ちゃんと計ってないしセーブデータにも記録されてないけど、約20時間くらいかな。

1回のプレイは短いのに病みつきになって何回も遊べる不思議な魅力を自分なりに考えてみる

・UI、操作性
・レベルアップ(パラメータ割り振り)
・ゲームサイクル
・AI続きを読む

HEXAGROOVE[ヤバいゲームを見つけた]

ヤバいゲームを見つけた(単に俺好み)
HEXAGROOV
一言でいうと
「DJプレイをして客を盛り上げるゲーム」
思い描いてたゲームが去年末に発売していたのを最近知ってプレイしてみたがハマった!
気づいたら没頭して5時間くらいぶっ通しでプレイしてしまう、中毒性が高い。
ゲームの特徴を簡単に列挙すると
  • DJプレイのようなことを簡単に体験できる
  • 8種類の楽器があり、それぞれの楽器には4種類の音(ループ)が割り当たっている。
    6種類の音の中から4種類自由に選べる
  • これを自由なタイミング、自由な組み合わせで鳴らすことができる
  • ずっと同じ音を鳴らしていると客が飽きる(HPが減る)から音の種類を変えたり消したりして曲を展開させてゲームクリアを目指す
  • 曲のジャンルが11種類と、いろいろあって楽しい。
    トランス、EDM、Techno、D&Bからチルアウト(?)のようなアンビエント系まであって好感度高い
詳しい内容は↓の1分半くらいの動画や記事で。
DJプレイがテーマのストラテジー? 年内発売予定のSwitch用ソフト「Hexagroove」を紹介


仕組みは単純なんだけど、音の組み合わせが無限大で何回プレイしても同じようにはならないから飽きがこない。
欲を言えば、、、
  • 各楽器に割り当てれるループのバリエーションがもっと欲しかった
  • 複数の曲を連続してつなげれるとよかった。
    よりDJプレイっぽい感じを出せたかも
  • 会場の描写がメタ的な表現だった。3Dキャラを使った会場の表現が欲しかった。
    「FUSER」のような。
    クラブのサイズ違いや野外レイブなどの野外会場、巨大ふぇす会場などあると気分が出るね。
DJ体感ゲームでは、これから発売する「FUSER」というゲームも楽しみ。
HEXAGROOVEのゲーム性で、グラフィックがFUSERのような感じだったらドンピシャで好みのゲームだったかもしれない。



さてさて、HEXAGROOVEはクラブ系ダンスミュージックが好きな人にはハマれるオススメのゲームです。
気になったらチェック!

チュートリアルの日本語翻訳が微妙でルール説明とかわかりづらいけど、↓の動画で補完できるので要チェック



もう少しで無料追加コンテンツもでるっぽいから楽しみにしてる

ペルソナ5 ザ・ロイヤル

プレイ時間: 約100時間

三学期に入れなかった…

ペルソナ5 ザ・ロイヤル(オフィシャル)

龍が如く 7

龍が如くシリーズはゾンビの外伝以外は全部やってるが、今回は主人公が変わるってことでものすごーく不安だった。
しかし、プレイしてみれば90時間くらいかけてエンディングに至るまでハマった。


まずは主人公の春日一番。
これが好きになれるかどうかが一番のポイントだった。
ビジュアルが発表されたのは発売より半年くらい前だっけ?
アフロヘアな春日を最初に見たときは、レゲエのノリが軽い変な奴なのかな?だとしたらきっと好きになれないな、、と感じた。

しかし心配は杞憂だった。プレイしてみると、春日は短絡的だけど馬鹿正直で熱いし、桐生と比べて自分の気持ちをはっきり言葉や表情にだすからわかりやすい、共感しやすい。
結果的にかなり好きになった。
主人公を好きになれなかったらエンディングまでプレイすることはできなかったと思う


ゲームシステムもアクションからRPG的になるってことで、どうなるんだろうなー?と不安もあったけど、これも杞憂だった。
まず、UIが軽くて操作性が良い。操作にストレスが少ないからプレイが続けられる。強く実感した。
ポーズメニューからのスキル設定や装備を変更する部分のメニューは、ちょっとこなれてない感はありつつも、おおむねストレスなく操作できた。
ジョブは職安に行かなくても自由に変更できるといいなとは思ったけど

バトルパートもわりとテンポが良くて好きだった。
ペルソナ5をかなり意識した感じでかつFF13っぽい流れに感じた。
ターン性バトルにしたことで仲間と一緒に戦ってる感もあった。全体のバトルをオート進行させるシステムもよかった。
システムに独自性がないのは賛否分かれると思うけど、他のゲームの良いところはどんどん取り込んでいくのは良いと思う。自分の職場はそういうところが苦手なので見習ったほうがいいと思った。

ペルソナ5はエンカウントするとバトル専用の空間に飛ぶけど、龍が如くはアドベンチャーパートのフィールドでそのままバトルが始まり、その空間でフレキシブルにキャラが動き回ってバトルが進行する。
実装は難しいと思うけど、若干不自然な点もあった。
仲間と敵の位置関係によっては、走って近づいて攻撃して、またもとの位置に戻るというのを味方全体が繰り返していた、、というバカっぽいところもあり、テンポの悪さにもつながってた。
仲間全員が、敵との間合いを良い感じに詰める挙動が必要だったかもしれない。次回作にはきっとより良いものになりそうだなーって予感する感じだった。

アクションゲームとして楽しんでいた層には爽快感が欠如したように感じると思うけど、これはこれでいいなと。
主人公を変えた新シリーズとして良いスタートだったなと感じた。

↓のレビューがほとんど僕が感じたこと


ストーリーも心配なところだった。
というのも龍が如く4〜6のストーリーが好きになれなかったから…
でも、全然問題なかった。
全体の流れはなんのひねりもない王道のものだったと思う。
誰かをかばってムショに入る→ムショから出てきてみると知ってた人が全然違う感じになってた→でも実は深い(?)考えがあった、、、みたいなのは本当にありきたりだった。
そうなんだけど、脚本や演者の表現がうまいのか、どんどん続きが気になるようにイベントが組まれていて全然飽きることがなかった。
各登場人物のキャラ設定もしっかりしてるので、発言や行動に説得力があったのもいい。キャラの性格をユーザに伝わる形で表現できてるのが良いと思った。
少しづつ仲間が増えていったので、新たに加わったキャラの説明に焦点を絞ればいいからより伝わりやすく買ったのかも。ペルソナ5もそんな感じだし。
そういう点で、全キャラが最初から登場してるギャルゲーは難しいか。。。いや、登場人物が多い&ストーリーが長い場合は、初めて登場させるタイミングを遅らせても良い気がするが。

龍が如くっぽいところ
お助けキャラの召還を「デリバリーヘルプ」っていう名前にしたのが本当に世界観にマッチしてて天才的なネーミングセンスだと思った。
龍が如く7 デリバリーヘルプ


あと会社経営の遊びも面白いし、フライング土下座が結構好きだったなー
特に株主総会のミニゲームが意外と緊迫感があって面白かった。
ダンガンロンパ的な要素もあったな。
CMもめちゃめちゃ面白い。
Youtube 龍が如く7 会社経営


まとまりなく書いたけど、個人的にはめちゃくちゃハマれた。
全要素を体験するには時間がたりない、、というほどのボリュームだったし。
龍が如く6でかなり失望したけれど、今回で、次が早くプレイしたいって思えた。


しかし、大組織の解散って普通にあることなのかな?

暇に任せて…

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久々にギャルゲーをプレイしてしまった…
Bullet Butlers -銃弾の彼方-

長編のギャルゲは時間があるときにガッツリやらないとストーリーを忘れてしまうので、最近はプレイ出来ていなかった…
前々から買って積んであったのを一つ崩してみた感じ。

1ルート目は攻略サイトを見ずに普通にプレイし。
なんか腑に落ちないエンディングを迎え、、、、攻略サイトを見ると、サブキャラ2人をクリアしないと真エンドが見れないとか…
ちょっと心が折れそうになったのだが、攻略サイトの通りに進めても2人目のエンディングに辿りつけない…
シーンスキップを使いながら進んだのだけれど、これはバグか??どっかでフラグを取りそこねてるのか……

このゲームはPCゲームの移植だけど、前作の「あやかしびと」の移植具合が非常に良くて、システムも快適で素晴らしいと思っていたので期待して買ってみたのだけれど、よく調べたら別の会社が移植している…
前作の移植を担当したDimpleはすでに廃業していて、今作の移植は別の会社が担当してる、、、のか、、、?
社長は同じなのに、、、、あやかしびとの移植を担当したプログラマはどこにいったんだーーーー???
行方が知りたい…(^^;

まだ、真エンドに辿りつけていないけれど、非常にがっかりして心が折れそうだ…
最後に、シーンスキップを使わずに進めてみようかな……
スキップも遅いし、UIももっさりだし、物語が面白いだけに非常にがっかりだ…がっかりだ…

PSO2始めました……

PSOシリーズ(?)はこれが初めて〜右も左もわからずです。

キャラメイク中に通信が切れてタイトル画面へ強制送還…編集中のデータが消えたぁぁぁx
心が折れそうになりつつ、ひとまず世界観と操作に慣れる目的で適当なキャラでダイブ

チュートリアルミッションクリアー−−−ってところで通信が切れてタイトル画面へ…
もう一度始めるとチュートリアルミッションの最初から〜〜ってなって、更に心が折れそうになったり。。。。

この土日でじっくりキャラメイクして改めて挑戦しようかな(^^;
そんなに廃人プレイは出来ないので、まったりとやります
ネットの世界でもひきこもり体質の人見知りしてるので誰か声かけて………

#しかし、女性キャラの命名は悩むなぁ……英語名にしようにも思い入れのある外人さんいないし

夜のシコシコたいむ

先日発売した限界凸騎 モンスターモンピースをプレイ中です。
ゲーム内容の詳細はホームページを見たほうが早いんだけど、ざっくり言うと
(1)女の子が描かれたカードを使ってデッキを組む
(2)敵と対戦する
(3)新たなカード(女の子)をゲット
(4)カードを強化する
(5)(1)に戻る
の繰り返しなんだが、、、、(4)の強化方法が酷い、、、そしてエロい……
↓の動画を見るのが早いな…


画面上の女の子をタッチしたりこすったりしたりして魔力を引き出すという設定なんだが、、、、
タッチポイントが「おっぱい」だったり「股間」だったりかなり直接的すぎるし、、ボイスも

「いい……このままイケそう…」

とか言うし。
完全にエロゲー。中学生ぐらいなら勃起するレベル。三十路の俺でもムラムラくるしw

完全にエロゲーなんだけど作りは凄く丁寧。
UIは若干不備がありつつも丁寧な作りだし、ADVパートからゲームへの遷移もストレスないし、効果音とエフェクトがマッチしてて気持ちいいし、すごーーーーーく丁寧な作り。
中でも、打撃音、倒されたユニットが消える時の効果音が秀逸。
ダメージを与えた(くらった)感が気持よく伝わってくる。
効果音って大事なんだなー。
今までいた職場では軽視されがちな場所だっただけに、改めて気付かされたなぁ。

タッチ式デバイスのUIとしても研究対象になりそうなので、ムラムラしてばっかでなく、少し真面目に研究してみようと思う。



※このゲーム、通勤中に電車の中でプレイしてるんだけど、(4)の部分はさすがに出来ないので家に帰ってからまとめてシコシコ、コスコスしてる。
※我に返ると「何やってんだ俺……」って少し死にたくなるけど、同時に達成感もあるので相殺されてる感じw
※「賢者タイム」っていうトロフィーがあってワロタ

PCが壊れて約半年が経過

自宅メインPCが壊れて約半年が経過し、年が明けて2013年も1ヶ月が経過しようとしている今日このごろ。
このBlogの存在意義が薄れている感じ。
twitterを始めてからBlogに何かを書くことが激減して、Facebookを始めてから匿名性が低い状態での発言を発信するようになってから、ますますBlogに吐き出すことが減った気がする。
ポチっとFacebookに写真をアップしたりニュース記事に「いいね+コメント」すると、何かしらアウトプットした気になってしまうのかな。

SNSに近況を書きまくってると、友達や彼女に自分のことを伝えた気になってコミュニケーションをとった気になってしまうのも良くないかもしれん。。。
以前、久しぶりに会った友達に「mixiで近況を知ってるから久しぶりに会ったのに久しぶりに会った気がしない」と言われたのも、勝手な安堵感に拍車をかけているかもしれん。

このBlogの更新をtwitterやFacebookに連動させてしまってるのも良くないなぁ〜。
なんか際どいことを書けなくなってるというか、無意識に書かないようにしてるかも。
良いのか、悪いのか。

------ キリトリ ---------

最近、ケリ姫というゲームをやっている。
発表当時、「姫に蹴られて敵に突撃する主人公」っていう設定が、Mっけのある僕の好みにマッチしてる気がして興味がったんだけど、使ってるスマホのスペックの問題でプレイしなかったのだ。
ゲーム性はANGRY BIRDS+αって感じなんだけど、UIもろもろ丁寧に作ってあって、ちゃんとゲームしてる。
ローディングが長いのがネックだけど。
パズドラもそうだけど、ガンホーさんは無課金でもしっかり遊べるゲームを作ってるところは非常に好印象。

画面解像度なども含めて、このクオリティのゲームがスマホで出来ちゃうと少なくともPSP、DS世代は終了だなぁ。
2Dギャルゲーも今世代のスマホなら十分なクオリティでプレイできるし、誰か、かっちりiOS、Android用のギャルゲシステム作ってください(^-^)
FFD(Fooo)がスマホで動く日を楽しみにしてます。

これを期に一旦Facebook、twitter連動は切ろうかな。
更新頻度は低いけど際どいこと書いていきたいので興味あるという奇特な方はRSS登録しs(ry

トラウマと向き合うための「WHITE ALBUM2 -closing chapter-」

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エロゲーには偽善者しか登場しない。
でも、だからこそのエンターテイメントなんだよね。

去年の12/22に発売になったWHITE ALBUM 2(18禁のエッチなゲームです)今頃ようやく買いました
クリスマス時期で、特に去年のクリスマスは12/23〜25が3連休だったから家に引き籠ってプレイするにはナイスタイミング!
の、、、はずだったんだけど見栄をはって発売日に買わなかったのが大失敗。
その後、売り切れ品薄状態が結構続いてて、なっかなか買えなくて悔しい思いをしたものだ。

-introductory chapter-という序章が先行で2010年3月(約2年前)に発売してて、それをプレイした時、胸を締め付けられえぐられるような気持ちを味わった。
久しぶりに、なんていうか衝撃を受けた作品で、完結編である-closing chapter-の発売を心待ちにしていた。
なのに発売日を逃すという愚かな、、、本当に愚かなことをしてしまった。
なかなか手に入らずに悶々とした日々を送っていただけに、先週末、ふらっと予定外の行動をして普段行かないエロゲショップで見かけた時はテンションあがったなぁ。

というわけで、日曜日は飯食う以外はずっとWA2漬けでした。
もう一つのお楽しみをほったらかしにして(^^;
2年前にプレイした-introductory chapter-の内容も大筋は覚えてたんだけど、改めてプレイすると結構忘れてたな〜
いきなり-closing chapter-から始めてしまわなくて良かった。

物語の序章は悲しくも悲しい三角関係。
簡単にまとめると
「こんな可愛い子が俺のことなんて好きになってくれるはずがないって思い込んで、別の子からの告白を受けて付き合っちゃったんだけど、どうしようもなくなってから、実はお互い好きだったってことが分かる…」
っていう、なんていうか、別れの前日のエロシーンが悲しくて悲しくて悲しすぎるよーーー。
良い意味で、エロい気分になれないエロシーンは偉大過ぎる。

好きな人がいたとしても「俺のことなんか好きになってくれないよな」って思って前に進めない状態でモヤモヤしてる時、
性格も良くて仲も良くて、断る理由が見つからないような別の相手から告白されたら……
やっぱ付き合っちゃうかな?

経験が無いので分からないけど、、、、妄想するだけならタダか?
俺は一途なつもりでいたけど、いやーーーこの場合付き合っちゃうでしょ。あれ?付き合っちゃわない?
特に10代ですよ。付き合うでしょもー。
いや、10代の頃の俺だったら、、、、うん付き合ってなかったね。
でも妄想するだけならイイじゃん。ほら良いよね?
性欲にまみれた10代だもんね。
なにはともあれ「俺のことなんか…」なんてことを考えずに当たって砕けまくってた僕の10代の頃のリアルな思い出はWA2で上書きしよう

色々思い出しながら日曜日に-introductory chapter-をクリアして現在は本編のclosing chapterを絶賛プレイ中
この主人公、みんなから愛されてるな…と嫉妬しつつ楽しんでまっすw



フォトカノの感想を書いた時もそうだけど、なんかエロゲーギャルゲーのことを書き始めると長くなってしまう。
キモイな。
特に今回は、自分の現実を棚に上げて妄想しまくってるところがキモイ。
書き終えて改めて読み直すと酷い。しかしこれが俺だし仕方ない。

ゲーム感想:(PSP)フォトカノ

・2012/02/02-
(PSP)フォトカノ

●ストーリー&キャラ
会話して相手のテンションを上げて写真撮影に誘って撮って写真を渡す。。。
ってのを繰り返しながらヒロインと仲良くなっていくゲーム。
ストーリーやゲームの進め方はオフィシャルページに丁寧に細かく書かれているから割愛。
ありきたりなストーリーと設定だけど、キャラクターの魅力と実際に自分の操作でヒロインの写真を撮るっていうゲームシステムに惹かれてドップリとハマってしまった。

どのキャラもキャラデザとモデリングが素晴らしくて可愛さのオーラがはじけてるのだが…

僕が一番最初に気に入ったは舞依ちゃん。
凄くけなげで、先輩先輩♪って主人公を慕ってくれる、頭ナデナデして守ってあげたくなっちゃうキャラ。
ツインテールも似合ってる。
遠くから声をかけてきてトコトコトコってこっちに近づいてくる動きも可愛い。
「男の人がエッチな本に興味あるの知ってますから」みたいな背伸びしちゃってるところも可愛い。
新体操の初心者の舞依ちゃんと写真の初心者の主人公。
初心者同士、これから頑張って行こうね的に仲良くなって、練習を頑張る舞依ちゃんを主人公が撮りまくる。
そんな感じで仲良くなりつつ、、、、あーーーー主人公の家に行きたいとか、親も妹もいなくて二人っきりとか。。。
このビッチが!!!! いや羨ましいぞ。

お次は室戸先輩。
生徒会長で成績トップ。他人にも自分にも厳しい鬼会長的な振る舞いで最初に登場するのだけど、
「この強気な女をデレさせたい」という単純かつゲスな欲求で彼女のルートへ。
完璧であり続けるために好きな水泳(飛び込み)も辞めて勉強に打ち込んだり、小さいころから頑張り続けてきたのだけど。。。
あるときポッキリ気持ちが折れて落ち込んでしまうところを主人公が励ます、、、っていう王道の流れだけど、それがいい。
生真面目でお堅いイメージの彼女が見せる色々な表情を楽しめた。
しかし、、、、最後のキスする時の表情は、、、、ちょっと萎えるぐらいブスだったwww

そして深角友恵。2週目から攻略対象になる影の薄い女の子。
小さいころから転校を繰り返してきてなかなか友達が出来ないという。。。
主人公と同じクラスだが、目立たず友達がいなくて、休み時間も非常階段で読書をするっていう根暗キャラ。
いやーこういう友達がいないっていう子って、、、やっぱりほっとけないよね。下心を持ってる男の子としては。
主人公も「あんまりクラスで目立つのは好きじゃない」っていうことを話して少し親近感を持ち始めてから、
それでも最初は「ここ(非常階段)は私の場所だから、あなた(主人公)も一人になりたいなら別の場所探して」みたいな感じで突き放すわけだけど。
主人公がこりずにちょっかい出し続けているなかで、「こんなところも僕たち似てるね」みたいな感じで似た者同士の2人としての絆を深めていく。
一人は楽だけど、やっぱり一人は寂しいよ。うん、友達いないって寂しいよね。


と、、、ここまでクリアしての感想。

ヒロインとの会話の中で「私、男の人と二人でカラオケ来るなんて初めて」「プリクラを男の人と撮るなんて初めて」って会話がチョイチョイ出てくる。
いやーやっぱり男としては好きな子の「初めての経験」を一緒に出来るって嬉しいよね。
制作者は分かってるね。うんうん。

そして、今は八方美人プレイ中。
色んな子の好感度を同時に挙げてく感じで。
このゲームの性質上、一人に絞ると凄く効率が悪いということが分かった。3人目クリア後にして・・・気付くの遅すぎorz
むしろ、いかに効率よく色んな子の好感度を上げていくか?ってのも攻略サイトを見ずに自力で攻略する際は楽しみの一つになるね。


●システム
ゲームシステムはやはりホームページ上に詳しく書いてあるから割愛。

ローディングが多いし長い。
メモリ少ないPSPだから仕方ないのかな。
マップで行先を選択してから、行った先で会う女の子のデータを読み込む必要があるからねぇ。
しかしちょっとイライラする。
1イベント終わってから全体マップに戻ってくる時はスッと戻って欲しい。
って贅沢すぎかなぁ。。。。マップの素材だけでも、まぁ、結構メモリ食いそうだし、イベント中は捨ててるんだろうなぁ。

そして撮った写真の保存も遅い。
あれは何をやってるんだろ??
再レンダリングしてるのか?写真用のレンダリングは、少し綺麗になるように処理してるんだろうか。
うーん、もう一回見直してみるか。

とにもかくにも、単なる2Dギャルゲに慣れてしまった僕にとってはローディング待ち時間が気になる。

やり込み要素はあるなぁ、、、、というか全キャラを攻略しようという気にさせてくれるシステムだ。
ヒロインたちの写真を見るたびにシステムが採点してくれるんだけど、そのポイントが一定数たまると、徐々に特殊な技能を覚えていく。
例えば、移動速度が早くなったり(この技能は凄く重要。女の子が恥ずかしがる隙をあたえずに近づいてアップの写真を撮れたりするので)
そうすると、徐々に高得点を取りやすくなるのだ。結果、2人目、3人目とクリアしていくにつれて、一人をクリアするのにかかる時間が短縮されていく。
どうやったら高得点の写真になるか?ってのもなんとなく分かってくるので、プレイヤースキルの上昇によってもクリア難易度が下がってくる。
そんなわけで、全キャラを攻略するまで、なんとかモチベーションを保ち続けることが出来そうなのだ。
うむうむ、そういう面は、非常によく出来てると思う。


とりあえず、ヒロイン3人をクリアした時点の感想〜
なんでこんなに長々と書いてるんだろ、俺キモイ orz

4連休:ゆっくり休めた〜

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GRAVITY DAZE
↑超楽しんでます。
色んな情報サイトでネタになってると思うけど、ネタなシーンが多くてワロス
変態が多く登場するゲームだw(画像参照)

操作系も大雑把ながら、箱庭を飛びまわれる気持ちよさは病みつきになるね。
操作に慣れてきて、自由に空を飛びまわれるようになると凄く面白い。
まだまだ敵を華麗に倒すまではいってないけど。。。


そして、この4連休…すごーーく気持ち的には充実したなぁ〜と思う。

1日目:
宅飲みするためにツマミのレシピを考えたり、食材を買いに行ったり〜
その夜は宅飲み!

レシピを調べたり下ごしらえしたりしてるとき、なんだか妙に楽しかった。
初めて彼氏を家に招待する女子みたいな感じだったんじゃないかなぁ?

ま、男二人飲みだったんだけどね、、、、ウホッじゃないよ。

2日目:
木曜日に届いたGRAVITY DAZEとフォトカノを延々プレイ
Vitaの電池が切れたら充電開始してPSPでフォトカノ、、、、PSPの電源が切れたらVitaでGRAVITY DAZE、、、、の無限コンボでした

3日目:
昼間は日用品やら食材やら、生活必需品関係を揃えた後に、池袋へ飲み〜
HUBからのラヂオホール、、、という流れで2件とも同じような系統の店に行ってしまった。
下調べは重要ですな…

4日目の今日
昼間は部屋をガッツリ掃除!
そしてバレンタインマイセルフをしてから、やっぱりゲーム・アニメ三昧


いやーーー結構休みの日って遅くまで寝てたりしちゃってた事があるんだけど、今回の4連休は仕事の日と同じ時簡に起きて活動してたら、色んな事が出来た気がする〜
休みの日も油断しないで活動したほうがリフレッシュできるんだね〜
うーむ、気付くの遅すぎ!

おーし、これからまた家事をするかな!

Lucian Bee'sクリア

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(PSP)Lucian Bee's

プレイ結果に応じて色々エンディングあるみたいだけど、TRUEエンド的なエンドに到達。(各キャラAfterEndはまだ見てないけど)
他のゲームにも手を出してたから、このゲームをプレイし始めてからクリアまで結構時間がかかってしまった。

これはいわゆる乙女ゲーです。
「頑張る女の子」が主人公のゲームが結構好きです。
例えば薄桜鬼とか緋色の欠片の主人公も「頑張る女の子」な印象がある。
そんな感じの雰囲気が好きなんす。
システムも安定のHunexさん。動作は軽快だし、ショートカットキーの操作性が良いのでストレスフリーでプレイ出来たよ。

全体的に雰囲気良くて、登場人物が可愛くて、凛々しくて、かっこよくて、、ハニーバザードの面子以外はどのキャラも好きすぎる。
特に僕はMが大好き! Mってほら、カッコイイし、可愛いし、やさしいし。
でも、運命を感じる恋人が既にいるんだってさ。残念だなぁ。(2次元に恋してるとか俺キモッ)

攻略キャラの中では、最初ルークが好きだったんだけど、全員を攻略し終えてみると、、、うーん、甲乙付けがたし><
ゲームのコンセプトが「ダメ男・ダサ男をイケメンに改造しちゃおう」ってんだけど、
改造後の彼らは、文句なしのイケメンになってしまったので、もう、なんていうか、、、、悔しいです。

奴らが主人公に甘い囁きをして(多分このあとベッドインしたんだろうなぁ)というシーンの、なんていうかイケメンな雰囲気は、男の俺でもメロメロだZE

※色々語りたいことがあるんだけど、相手がいないと虚しいのでこのへんで。


というわけで、今年に入ってからクリアしたゲーム2本目。
プレイ開始は去年だけどね…時間かかるなー


そんなわけで、なにはともあれ心置きなくフォトカノに移行出来る〜。
もう明日にはGRAVITY DAZEが発売しちゃうんだけどね…全然ゲーム消化できNEEEEEEE

GRAVITY DAZE

油断と慢心

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ツイッターで呟いちゃうと、本当に日記に書くことがなくなるなー。
なんか、ニュース記事とか見ても、深く考察せずにツイッターにポストしちゃったり、直感の印象でコメント付けちゃったり。
今後の自分のためにも考える習慣を取り戻さないと〜

------ キリトリ ---------

最近、自炊の調子が良いもんで油断してたら指をサックリ切ってしまった。
あんまり深くはなかったんだけど、雑巾絞ったりPCのキーボードを打つ時に若干支障が出てる感じ。
包丁の切り傷って、その瞬間はあんまり痛くないんだねぇ。
あとから痛くなってくる……

気を引き締め直して行こう


------ キリトリ ---------

あとは、オタク的な話


・TVアニメ Another
予備知識なしで見始めたけど面白いな〜
4話まで観終ってまっす
水野さんの死亡フラグがビンビンのような気がして、いつ死が迫るのかビクビクしながら。
なーんか、いっつも暗い病院で登場してることが多かったから。
弟が3組にいるって時点で、フラグ立ちまくりだよね。
続きが気になる〜

・りりちよ
可愛いよりりちよ
TVアニメ「妖狐×僕SS」(いぬぼくシークレットサービス)

・男子高校生の日常
この中で誰が好き?
俺は断然唐沢


------ キリトリ ---------


フォトカノ始めました。

フォトカノ

フォト部ではなく写真部に入部。緑川さんに付いていきます!恭介(リトバス)と似た雰囲気を感じる。

ヒロインは舞衣ちゃんがお気に入りですw
アマガミと似てちょっと面倒なシステムだけど、会話シーンがヌルゲーマーの僕にとってはちょうど良い緊張感の難易度なので割と楽しんでます。

しかし、名前変更ありのシステムは僕はやっぱり好きになれない
幼馴染という設定のキャラから「あなた」とか「きみ」って呼ばれると台無し。興ざめしちゃう><

別に主人公に自分を投影したいわけでもないし。
ギャルゲーや乙女げーをプレイする時は他人の恋愛模様を第三者視点で鑑賞したいだけだし。
アニメとか映画とかドラマとかを観るのと一緒で。
その物語を題材に妄想することはあるかも知れないけど、少なくとも鑑賞中は客観視点で物語を楽しみたいなぁ。

でも、BLゲーとか乙女げーは名前変更出来るパターンが多い気がするけど、やぱりニーズがあるのかな。

------ キリトリ ---------

Lucian Bee'sも結構プレイ中

Lucian Bee's

攻略対象6人中4人終了、5人目も、あとちょっと
多分6人全員クリアすると観れるエピローグとかもあるはず。

これは乙女げーなんだけどかなり面白い。
そしてMが好き。
主人公の名前変更あるけれど、基本はゲーム内の設定で主人公にもニックネームのようなものがあるし、攻略対象から呼びかけられる時も全く違和感が無いセリフ回し。
むしろ、「あなた」「きみ」って呼ばせるセリフ回しを使ってしまうシナリオライターはこだわりが無いというか安易すぎるんだろうなぁ、と比較してみると分かる。

フォトカノにどっぷり浸かる前に、今週末はがっつりとこっちをクリアしちゃおうかなー

ユウナとの出会い

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先日、社長から頂いた「みんなのGOLF6」をプレイ開始〜

みんなのGOLF 6

今までゴルフには全く関心が無かったからシリーズ初プレイ。
現実世界でゴルフをやったことない僕でも説明書読まずにサクサクプレイできるのが好印象。
最初から使えるキャラは、男キャラ・女キャラ一人ずついるんだけど迷わず女キャラ使ってしまうところが俺キモイっていうか底辺だよね。

そして、この初期から使える女キャラの名前が「ユウナ」

パッケージ見た時から思ったけど可愛いね
4〜5頭身ぐらいだと思うんだけど、なんか可愛いね
ロリk(ryほいほいだね。

それはともかく、1ホールをサクっとプレイできるし達成感もそこそこ得られるので、通勤中の暇つぶしにもってこいだ。
GRAVITY DAZEが出るまでの繋ぎには十分すぎる〜
社長にはホント感謝ですぃ

90時間

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(PSP)戦場のヴァルキュリア3 公式サイト


クリアまでに約90時間…

このシリーズは「1」はアニメで観て、「2」をPSPでプレイして、そして「3」もPSPでプレイした。
「2」は「1」の2年後(だっけ?)の世界であったのに対し、この「3」の舞台は「1」と同じ時系列になっていて、「1」での戦争の裏側で人知れず暗躍していたガリア軍の懲罰部隊と、帝国軍のダルクス人部隊の人々の物語だ。

・ストーリー&キャラ
本作のストーリーはちょっと残念な感じだった。というより、ストーリーと呼べるものは無かったというか…
恐らく「1」を作ってる時点で「3」のことなんて考えていなかったであろうから、本作では「1」で出来上がっている根幹のストーリーを変えずに、
「実はこの戦いの裏側でこんな出来事がありました」的に話を繋げるしかなかったからだと思われるが。
「名前を奪われた懲罰部隊だから、この戦果は軍の公式記録には残らなかった」とか苦しい設定だなぁと思いながらプレイした。
最後の闘いにおいては、主人公たちはガリア軍を抜け国籍すら捨てるとか言って戦いに挑むし。
「1」の世界との辻褄を合わせるには仕方なかったのかね(^^;

とはいえ、本作の中では「2」で登場することになるキャラクター達との出会いとか共闘とか、場面場面を取り出すと割と熱かった。
それから、購入前は
「どーーーーーーも、キャラクターに魅力を感じないんだよなぁ〜」
って思ってたんだけど、プレイを続けていくうちに愛着がわいてくるものだ。
これは不思議。

「2」でもそうだったんだけど、各キャラにスポットを当てた小ストーリーとミッションがあって、そのキャラクターの性格やバックボーンが分かったりする。
登場キャラが凄く多いんだけど、各キャラに個性がキッチリあって、なんだかんだ終わってみると愛すべきキャラクター達になっているのだ。

「1」から通して登場キャラが凄く多いんだけど、シリーズ通してハズレキャラが少ないのが凄い。
男キャラも女キャラも凄く良い。
※「2」のメインヒロインが空気だった、、、、とかそういうのはアレだけどw

・システム面
「2」でほぼ完成されてしまっていて、それを踏襲した形のシステム。
僕はこのシステムが好きなんだろうなぁ。
基本はターン制のシミュレーションゲームではあるんだけど、各ユニットを動かす場面ではアクションゲーム(TPS)風味な要素もあるし。

違いと言えば兵科を自由に変更できること、兵科のレベルアップが単純な経験値になったこと。
これは「2」と比べて非常に良い変更だと思った。
「2」では、兵科のレベルアップをするために、いわゆる作業的なモノが発生しやすい感じだった。
今回は、レベルアップさせたいキャラを活躍させてやれば良いだけなので単純明快で良かった。
好きなキャラの使用頻度は自然と上がるし、結果、気付いたらレベルアップしてる、、、というのが良い。

「2」でシステムはほぼ完成され、地形・SEの使いまわしも若干あって萎えたこともあるけれど(^^;
僕はこのシステムが好きだから、このシステムで全く新しいストーリーのゲームを作ってほしい。
それは必ずしも「戦場のヴァルキュリア」ってタイトルじゃなくても良いかもしれないけど、、、
キャラの豊富さ、人間関係の熱さ、シミュレーションパートのゲーム性は引き継いでほしいなと思う。

いや、「1」〜「3」で色々設定が整ってきたところで、やはり「2」より更に後の時系列の世界を描いてほしいとも思う。
間違っても「1」より前の時代、ナンバリングタイトルでよくある「0」を作るのだけはやめて欲しいw


何にしても気づけば去年から始めて90時間プレイ。。。個人的には相当楽しめた作品であったことは間違いない。

忍道2 散華:体験版

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そういえばVita本体を手に入れたのに、ゲームの製品版はまだ買ってないなぁ。
体験版は「真三國無双NEXT」「GRAVITY DAZE」そして今回の「忍道2 散華」をプレイしたけど。
まだ購入の決め手になるゲームがないんだよなぁ、僕の個人的な興味と懐事情的に。
あ、来月発売のGRAVITY DAZEは発売日に絶対に買うよ!今一番楽しみにしてるゲーム。

さて、今日は既に発売されてるけど先週体験版が公開された「忍道2」の体験版プレイ

忍道2 散華

●感想
・画面が思ったより綺麗
ニュースサイトや匿名掲示板にアップされてるスクリーンショットやYouTube動画を観るとPSPと画質変わってないんじゃ??って思ったんだけど間違いだた。
良く考えると本体で撮ったスクショはjpg圧縮されるし、YouTubeの動画なんかも同様に圧縮されフレームレートも落ちてる雰囲気だし。
画質に関しては、オフィシャルサイトのスクショが一番信頼できる…

・操作性、UIに不満…
僕はまだVitaを本格的に使用していないから、アナログスティック・パッドの距離感やサイズに慣れていない。
そのために特に不便に感じたのかもしれないけど、、、、操作性は不満。
特に背面パッドの操作性が最悪。コレいらないだろう?と思ってしまった。
いや、僕が操作に慣れていないだけだと思うんだけどね。
UIに関しては殺気アイコンが分かりにくい。天誅っぽいのを踏襲してくれて良かったのに。

うーん、購入に踏み切れる手応えを感じれなかったけど、、、とは言え、興味のあるジャンルのゲームだし、もう少し検討してみよう。



こんな感じに迷うほど、最近は懐事情的に買うゲームを厳選せざるを得ない状況になっている。
そんな時に救世主登場。社長が「みんなのGOLF6」を僕に与えたもうた。
ありがたや、ありがたや。
まだ積みゲーもあるしVitaはしばらく放置しておこうかなと思ったけど、こちらも地道にプレイしようかと思います。

みんなのGOLF 6

それで、みんなのGOLFというと以前↓の記事を読んだのを思い出した。

【ゲームコラム】気が付いている人もいると思うが『みんなのゴルフ』はエロい ? ロケットニュース24

-- 引用 -----------------------
しかし、あなたは『みんなのゴルフ』で遊びたいから買っているのではなく、無意識のうちに
「パッケージやキャラクターがエロいから購入している可能性がある」
ということを自覚してほしい。
-- 引用ここまで ---------------

非常に面白い着眼点である。
こういう視点の記事を書ける人になりたい。

弁当男子になってやんよ

2ab1e1f7.jpg
スマホで家計簿をつけ始めて一カ月が経過。
食費・趣味・コーヒー系・タバコの4種類に分類して入力してます。

「食費=趣味+コーヒー系」
おおよそこんな結果。
タバコは全体の出費の5%ぐらいということで、これは意外だった。

珍しく三日坊主にならずに続いているのはスマホのおかげかなぁ〜
出費した直後に入力できるのが良いね

明後日には冷蔵庫が届くはずなので、まずは満足度を下げずに食費を減らす努力!
包丁・まな板・フライパンなどなど、、、まだまだ出費がかさみそうだケドー


そういえば昼飯を弁当にすると、女子グループとランチタイムを過ごさなくちゃいけないというのが試練という試練。


------ キリトリ ---------


俺の屍を越えてゆけ
絶賛プレイ中です。
アニメも観ずにプレイ中です。
トイレにまでPSP持ち込んでプレイしてます。



勢い余ってサントラ注文しまった
サントラ


ゲームをやり込めばやりこむほど、主題歌が響く…

花 歌詞 / 樹原涼子


hideのDICEの歌詞に似た印象ですな〜
DICE 歌詞 / hide

破綻と破錠

fbd332fc.jpg
身近な人で「はじょう」って言ってる人がいたのでネタで途中まで書いたけど、
調べてみると同じことを書いてるひとが沢山いたからやめた…

------ キリトリ ---------

「俺の屍を超えてゆけ」

これをPSPで絶賛プレイ中なんだけど、これをやってると生き急がなくちゃいけない気分になってします。

このゲームに登場するプレイヤーキャラは2年しか生きれない。
プレイの仕方にもよるけれど、普通にプレイしてると4〜5時間ぐらいで死んでしまう。
それで、主人公がその子供へ…という感じで世代交代してゲームが進行していく感じ。

2年しか生きれない一生、、、って世界観の中でゲームを進めていると、無意識に自分の人生を振りかえってしまう。

一言で言うと無駄が多いな…と。
無駄をする贅沢も必要なんだろうけど、もう少し最適化しないとね。

”人生の最適化”、、、、、凄く嫌な響きだなぁ。

------ キリトリ ---------

上司から「最近、調子良いね!」と言われました。
確かに金欠以外は割と調子良いっす。
今はゲームやりまくりで、生産的な趣味は復活してないけど、ちょっと前はゲームも楽しめなかった状態の時もあったしなぁ。


そうそう、今週末には冷蔵庫買わないと……


とりとめなくなってしまった
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